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2022年01月

★資料請求アレコレ★パワポ資料作成代行【バーチャルプランナー】
パワーポイント資料作成代行サービス【バーチャルプランナー】の紹介です。バーチャルプランナーは、少数精鋭でありながら多種多様な業種に対応した業界No.1のリーディングカンパニーとして知られています。

ここでは、中小企業から大企業を顧客にもつバーチャルプランナーによる課題と解決策や他社との違いを説明しています。業務効率を進めるべくパワーポイント資料作成の支援サービスを考えている人へ、バーチャルプランナーの魅力をぜひご覧いただければと思います。


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パワポ資料作成・バーチャルプランナーによる課題と解決策

企画力とデザイン性に優れたパワーポイント資料は、商談や説明会を成功へと導きますが、 バーチャルプランナーでは、パワーポイント資料作成に特化したサービスを行っています。 それだけに企業からの期待が寄せられていますが、ここでは、企業の資料作成にあたり、その課題を取り上げています。そして解決策としてバーチャルプランナーへの資料請求、活用することのメリットを紹介しています。





課題

1.忙しく時間がなく資料作成の支援を受けたい。
2.デザイン性のある品質のいいパワーポイント資料がほしい。
3.先に商談がまとまり急にプレゼンテーション資料が必要になった。
4.企画・提案を含めた一連のサポートを受けたい。
5.資料作成について社内だけでなく社外の目線が知りたい。



解決策

パワーポイントのさまざまな資料作成に特化したバーチャルプランナー。内容は、営業資料、プレゼン資料、企画書、提案書、決算説明会資料、セミナー資料とあらゆる資料作成に対応しています。メリットは提出する資料が少なくてもヒアリングにより企画からサポートを受けることができるのが特徴です。パワポ資料作成担当者の困ったを解決へと繋げるサービスがバーチャルプランナーです。便利なパワーポイント資料作成支援サービスとしておすすめです。


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ここが違う!バーチャルプランナーのパワポ資料作成

センスのいいデザインや分かりやすい図解化。顧客に信頼してもらえる説明文。バーチャルプランナーでは、こうした企業への広報活動やプレゼンテーションに必要なスキルを持つ、パワーポイントデザイン特化集団が担当にあたっています。

特にバーチャルプランナーが謳っているのが、株主、投資家向けのIR資料作成支援サービスです。企業の業績、今後の見通しなど経営状態を公開するものとして、WEB公開だけでなく企業により紙媒体での送付も行っていますが、決算説明会資料をはじめその他、様々な情報開示のための資料を得意としています。


バーチャルプランナーは、IR資料作成支援に力を入れていることから、スピーディーに高品質な資料作りに対応しています。 企業の積極的なIR情報開示は、好印象をあたえるだけでなく、信頼性が増し業績にも影響するといわれるほど大きな意味を持っています。 企業の広報活動を支える重要な位置を占めており慎重な資料作りが必要です。

IR資料作成は、中小企業であれば経営者や大企業・中堅企業であれば営業、人事、広報、IR、マーケティング担当者が抱える問題でもあります。もし、IR資料作成に行き詰まったらバーチャルプランナーに資料請求してみてはいかがでしょうか。

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まとめ

商談や各種説明会などプロジェクトを成功させるためには、パワーポイント資料作成は欠かせません。バーチャルプランナーでは、業種を問わず最適な資料作成に対応していることから、ビジネス支援サポートとして活用されてみることもおすすめです。


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★資料請求アレコレ★英会話スクール【駅前留学・NOVA】
英会話スクール【駅前留学・NOVA】は、英会話スクールとしては全国規模で事業展開しており校舎数も日本最大級です。NOVAの講師陣は、すべて外国人からなりネイティブスピーカーによるレベル別プランにより語学力アップが図れます。

【駅前留学・NOVA】の広告をインターネットや街中でもよく見かけますが、ここでは、語学力を活かしたいけれど、どの英会話スクールがよいのか迷っている人へ【駅前留学・NOVA】を紹介しています。転職を成功させたい、ビジネスに幅を持たせたい人はぜひご覧いただければと思います。


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語学力は転職に有利!【駅前留学NOVA】活用のすすめ!

語学力を生かした仕事はその内容やレベルもまさに様々ですが、効率的に学ぶためにも実際に就職や転職したい会社の求人内容を予め確認しておきましょう。 応募したい会社がビジネス英会話力を求めているのか、日常会話程度でよいのか、或いは、英会話よりTOEIC基準を優先して採用しているかなどをチェックする必要があります。 企業の求めているスキルを習得してから応募・アピールすることで採用される確率が高くなります。


【駅前留学NOVA】では、日常会話はもちろんのこと、ビジネス英会話も初級から中上級まで用意されています。また、TOEIC対策コースもあることから自身にあったコースを選択することができます。

【駅前留学NOVA】の特徴と料金体系

英会話スクールは高めのイメージがありますが、NOVAの場合、入会金、月会費が含まれた月謝制で、料金も下記のように月謝払いがメインの比較的利用しやすい料金体系です。また、全員外国人講師ということでコスパに優れたレッスンが行われています。オンラインはもちろんのこと、スクールに通うことで外国人講師からネイティブを直接習うことができます。英会話スクールが初めての人や失敗談のある人は、まずは、NOVAの資料請求・体験レッスンからスタートしてみませんか。


料金体系

1.グループレッスン(最大5名)
固定制(11,000円税込)/月4回

2.マンツーマンレッスン(講師と1対1)
固定制(24,440円税込)/月4回

3.ビジネス英会話
NOVAの「ビジネス100」
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4.TOEIC対策コース(講師は外国人)
1レッスン40分/週1回2レッスン(税込44,000円)/全24レッスン

5.その他



まとめ

転職に有利な語学力習得のすすめや英会話レッスン【駅前留学・NOVA】の特徴、料金体系を紹介してきましたが、この機会に資料請求や体験レッスンをされてはいかがでしょうか。 ビジネススキルの一つでもある語学力を身につけて、将来の就職・転職へ向けてキャリアアップをしておきましょう。


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★ライターナビ転職レポート★
バックオフィスは総務、人事、財務、経理などを業務内容としていますが、テレワーク化や外部委託することで、会社の事業負担削減へと繋げています。特に、中小企業のバックオフィスの効率化は、本業に時間をあてることができることから、バックオフィスの必要性を知っておくことが重要です。
新たに起業したとき、社員数を増やすときなど、本業以外での業務があることを知る必要があります。小規模事業や中小企業のバックオフィスの活用を考えている人は、ぜひ参考にしてみてください。



バックオフィスとは

バックオフィスは、総務、人事、財務、経理などを主な業務としています。社員の勤怠管理、経費精算、給与管理や取引先への請求書発行、契約書作成など、裏方として会社の業務管理やコスト管理に携わっています。 一方、営業や販売、コールセンターなどは、顧客先やマーケット調査した顧客予備軍への営業、交渉など売上アップを図る業務内容です。バックオフィスが管理や守備とすれば対照的に利益追求、攻めの企業戦略がフロントオフィスといえるでしょう。

大手・中堅企業のバックオフィス〜今後の課題

大手・中堅企業は、バックオフィスが導入されていることから、あまり気に留めない人もいるかも知れません。しかし、次の課題としてバックオフィスのテレワーク化が取り上げられています。リモートワークが増える中、自宅勤務が推奨されており、週に4日だけ出勤して後はテレワークといった具合に会社により様々です。


ネットワーク通信環境のインフラ整備などが必要になることから、テレワークの導入も計画的に行う必要がありますが、開発予算などを考えると、従来どおりバックオフィスだけは通常勤務といった会社もあります。また、予算だけでなくバックオフィスという位置づけから、大手の場合、テレワークだけでは対応できないというシーンがあることで躊躇している会社もあります。今後の課題として、いかにバックオフィスがテレワークだけでも対応できるかがポイントになります。

小規模事業・中小企業のバックオフィス〜活用方法

会社は中小企業と小規模事業者が殆どを占める中、バックオフィスを導入していない会社も少なくありません。個人事業主やフリーランスであれば税理士事務所へ依頼したり、自分で確定申告書を作成することで用が足せますが、複数名の社員がいる場合は、社会保険の手続きなど労務管理を含めバックオフィス管理が必要不可欠になります。

会社を立ち上げたばかりや、事業規模が大きくなり、バックオフィスが必要になった会社の場合、何かしらの対策を行う必要があります。


対策としては、バックオフィスに精通した派遣会社からのアウトソーシングを活用するという方法もあります。新たに部署を設置するのが大変という場合は、外部委託のアウトソーシングがおすすめです。 特に、総務、人事、財務、経理などは、一連の定形フローにより外部委託しやすい傾向があります。本業に専念するという意味では、本業以外のアウトソーシングは企業にとってメリットがあると思われます。

業務委託の場合、社会保険について依頼したいのか、税務について依頼したいのか、あるいは総合的に依頼したいのかなどピンポイントで委託契約することもできることから、アウトソーシングを大いに活用するのもおすすめです。

まとめ

社員としてではなく外部委託としてのアウトソーシングは、時間給で働いてくれる便利なシステムです。予め契約期間を決めることができることから新規事業者にとっては、精神的に負担がかかりません。また、面倒な入退社の手続き、雇用保険、社会保険などは、本業以外に時間をとられてしまうことから、本業に影響が出ないよう外部委託をおすすめします。もちろん、バックオフィス経験者を正社員に迎えることもおすすめですが、会社の体質や体力などを考えて臨機応変に決めるのがよいでしょう。




★資料請求アレコレ★ 【らあめん花月嵐】
フランチャイズ加盟や代理店募集の業種もさまざまです。例えば、コンビニ、リサイクルショップ、フィットネスクラブなどがあげられますが、今回は、グロービート・ジャパン株式会社が事業展開する、ラーメンチェーン店【らあめん花月嵐】の紹介です。ラーメン店の独立・起業・経営・フランチャイズに興味のある方は、まずは資料請求をおすすめします!


未経験者OK!まずは資料請求から!
低資金で開業できる飲食店ビジネス 【グロービート・ジャパン/らあめん花月嵐】


【らあめん花月嵐】のフランチャイズ

ラーメンファンなら誰でも知っている、人気メニュー「嵐げんこつらあめん」でおなじみの【らあめん花月嵐】のフランチャイズチェーン(FC)の紹介です。

【らあめん花月嵐】のフランチャイズチェーンは、これまで多くの独立・起業のサポート実績があり、外食産業のFCの中でも人気チェーンビジネスとして知られています。飲食業界の経験がなくても安心です。グロービート・ジャパンでは、個人・法人を対象に開業前の研修を行っています。研修センター、直営店とそれぞれ充実した研修が設けられています。

疑問点や知りたいことがある人、 チェーンビジネスに興味のある人は、まずは資料請求をおすすめします。

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日本の国民食「ラーメン」で起業 【グロービート・ジャパン/らあめん花月嵐】


【らあめん花月嵐】のFC!こんな人に向いている!

独立・起業を考えている人は、中高年の人が多い傾向にあります。なかでも男性の方が多く加盟する傾向がありますが、ご夫婦や家族でフランチャイズを考えている人などさまざまです。ここでは、ラーメンチェーン店を開業するにあたりどういった人に向いているかをご覧ください。


・独立や起業を考えている。
・サラリーマンからの転職を考えている。
・副業として検討している。
・法人でありながら新規事業を考えている。
・リスクの少ないビジネスを探している。


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日本の国民食「ラーメン」で起業 【グロービート・ジャパン/らあめん花月嵐】


【らあめん花月嵐】必須条件とは?!

独立開業やフランチャイズ事業に加盟したいと思っても、条件があることを忘れてはいけません。 例えば、【らあめん花月嵐】の場合、開業資金が300万円以上必要です。

また、海外居住や北海道・新潟県・福岡県・沖縄県居住の場合も加盟できません。後からしまったと思わないためにも資料請求で細かな条件を知っておく必要があります。

審査や条件がクリアできれば、フランチャイズチェーン開業ノウハウがあるグロービート・ジャパン株式会社から、フランチャイズサポートを受けることができます。さらに、「既存店引継ぎ開業プラン」があり、リスク重視を考えた選択ができるのが特徴です。


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日本の国民食「ラーメン」で起業 【グロービート・ジャパン/らあめん花月嵐】


まとめ

グロービート・ジャパン株式会社では、資料請求のほか、無料セミナー、無料個別相談会を開催しています。本社や説明会場では、「既存店引継ぎ開業プラン」の説明を受けることができます。ラーメンチェーン店で独立・開業したい人は、まずは資料請求や無料セミナーに参加されてはいかがでしょうか。



低資金で開業できる飲食店ビジネス 【グロービート・ジャパン/らあめん花月嵐】

★ライターナビ転職レポート★
ホームページやブログを運営していると集客方法を考える必要があります。サイトを公開するだけでなく店舗やサービスを少しでもネットユーザーに知ってもらうためです。集客方法の一つにSEO対策がありますが、ここでは、googleマップを利用したMEOの集客方法を紹介しています。サイトのアクセスアップや売上アップ対策にぜひ参考にしてみてください。


MEOとは

MEOは、地図エンジン最適化(Map Engine Optimization)の略語です。位置情報をマップで確認できるサービスですが、数あるマップの中でもGoogleマップの利用者は群を抜いて多くの人々に利用されています。

例えば、グーグル検索で「レストラン*地域名」で検索することで上位3つのグーグル枠へ、地図を含めた店舗情報が掲載されます。googleマップの利便性を有効活用した対策として高く評価されています。

SEOとMEOの違いとは

SEOは、検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)の略語です。MEOと同じく重要視したキーワードを入力することで、上位表示を狙う集客対策の一つとして知られています。キーワードを検索することで、質のよいコンテンツ豊富なサイトが上位表示されます。ひと目でページ内容が理解できるシステムが施されています。



一方、MEOは、ローカルSEOとも呼ばれており、位置情報を含めた店舗写真などの上位表示の対策を行います。タブレットやスマートフォンの利用者が急増する中、近くにある店やサービスを利用する時に、気軽に地図検索ができる特徴があります。

MEOの活用方法【googleマイビジネス】

MEO対策にあたり費用が心配な場合は、googleマップが利用できる「googleマイビジネス」の利用がおすすめです。「googleマイビジネス」は必要な店舗情報を掲載することでMEOを利用できる無料サイトです。MEO対策は難しそうですが、位置情報もクリックするだけでサイトへ地図表示が設置されます。

「googleマイビジネス」への手順としては、Googleマイビジネスへの登録後、認証されればサイトオーナー確認のための通知ハガキが届きます。確認後は、サイトがインターネット上に公開されます。掲載する情報を豊富にすることでMEO対策に役立てることができるサービスです。 さまざまな検索マップサービスがある中で、Googleマップを利用するユーザーが多いことから、googleマップを利用した「googleマイビジネス」のMEO対策に期待が寄せられます。

まとめ

集客方法には、SEOはじめリスティング広告やポータルサイトへの掲載などがありますが、写真と地図が一覧で掲載されるMEOも最適なアピール方法の一つです。特に競合が多い店舗では、プロフィールの充実を図りながら売上アップや集客を考えたいものです。コストがかからないMEOを考えるのなら、「Googleマイビジネス」の取り組みもおすすめです。







★ライターナビ転職レポート★
住み込み・寮付き求人に特化した【スミジョブ】は、就職・転職者には嬉しい完全無料で利用できる求人サイトです。一人暮らしや違った土地で暮らしたい人、短期で働きたい人、高待遇な正社員を目指している人におすすめです。ここでは、こうした条件を含む仕事を探している人へ、100%寮付き求人サイト【スミジョブ】を紹介しています。使いやすくて経済的にもやさしいスミジョブを、ぜひ仕事探しに役立てていただければと思います。


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住み込み・寮付き求人【スミジョブ】とは

スミジョブとは、住み込み・寮付き・社宅等が含まれた全国対応の求人サイトです。業種も製造、工場、リゾートバイト、農業などレア求人が多数掲載されています。都会での求人はもちろんのこと、北海道から沖縄まで地方を含めた豊富な求人から仕事を探すことができます。 雇用形態は、正社員、派遣社員、契約社員、期間工といった具体に多数の求人を取り扱っています。業種別では、半導体・電子、自動車・部品、機械、金属、鉄鋼などレア求人が掲載されています。

スミジョブは、住み込み・寮付き・社宅の求人を探している人にぴったりな求人サイトです。 ちなみに、トップページの「求人情報検索」へのキーワード入力は、 「神奈川*寮」「九州*寮」などを入力すると寮付きの求人情報が表示されます。

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住み込み・寮付き求人【スミジョブ】のメリット

スミジョブでは、製造、工場、リゾバ、農業まで幅広い高待遇の求人が掲載されていますが、ここでは、おすすめポイントとしてミスジョブのメリットを紹介しています。


スミジョブのメリット
1.リゾバなど短期の仕事から正社員の仕事まで自分にあった形態を探せる。
2.住み込み・寮付き・社宅が取り揃えられていて経済的。
3.家具・家電付や光熱費無料などの求人も多数あり貯金がしやすい。
4.製造、組み立て、検査、仕分けなどブルーカラーのさまざまな求人も多数。
5.田舎から都市部への移住や都市部から田舎への移住ができる。
6.カップル寮やペット寮の求人もあり。
7.引越し費用を会社側が負担してくれる求人もあり。
8.寮、社宅付き求人なことから物件探しの手間が省ける
9.即日採用、即日入寮できる求人もあり。
10.18才〜50才までの男女。60代の求人もあり。

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まとめ

就職・転職・就活をするうえで、何を優先するかで探し方が違ってきます。例えば、住み込み・寮付きを優先するならば、住み込み・寮付きに特化した求人サイト【スミジョブ】を活用することが望ましいでしょう。住み込み・寮付き、働きやすい環境を探している人は、ぜひ無料登録されてはいかがでしょうか。



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ITエンジニア・ITエンジニアの資格 ★
ITエンジニアの資格は様々なレベルに別れていることから、適したスキル、適した分野の資格取得が転職成功へのポイントになります。ITエンジニアになるには、資格は必須ではありませんが、資格を取得することで就職・転職・就活に有利に働くことは間違いありません。ここでは就職・転職達成に向けて、おすすめITエンジニアの民間資格と国家資格を紹介しています。


資格取得は企業の面接・採用の判断材料!

就職・転職・就活をする上で、履歴書や職務経歴書への資格取得の記載は重要なポイントを占めています。採用の判断材料にもなることから、資格取得をしておくことで企業から高く評価されます。得意分野のスキルや資格により応募するターゲットの会社が絞られ、目指す会社を意識した資格取得をすることで、効率の良い就職・転職活動を行うことができます。



就職・転職に有利!IT・エンジニアの民間資格



民間資格

1.シスコ技術者認定(Cisco Career Certifications)
ネットワーク機器開発会社シスコシステムズ製品に関するIT技術者認定資格。ネットワークの構築・運用等を問うベンダー資格。ネットワークエンジニアを目指す人へおすすめです。

2.オラクルマスター(Oracle Master)
日本オラクル社が定めたデータベース認定資格。データベースの管理スキルを証明するベンダー資格。Bronze、Silver、Gold、Platinumの4つのグレードの中でもPlatinumの資格取得者はごくわずか。

3.Oracle認定Javaプログラマ(Oracle Certified Java Programmer)
日本オラクル社が定めたJava技術者認定資格。Bronze、Associate、Professionalの3つのグレードに別れていて、Javaを扱うITエンジニア向けベンダー資格。Javaを開発したサン・マイクロシステムズは、現在オラクルに買収されています。

4.Android技術者認定試験(Authorized Certification of Engineer for Android)
一般社団法人IT職業能力支援機構「Android技術者認定試験制度委員会」が定めるAndroid技術者認定資格。Android向け開発アプリケーションに関する資格。「アプリケーション技術者認定試験」と「プラットフォーム技術者認定試験」の2種類。

5.Microsoft認定資格プログラム(Microsoft Certification Program)。
2019年から実施されている認定資格体系。Azure, Microsoft 365, Dynamics 365, Power Platform, Security Compliance and Identityの5つの製品群とFundamentals, Specialty, Roll-Basedの3つのレベルに再編。



就職・転職に有利!IT・エンジニアの国家資格



国家資格

1.ITパスポート
ITパスポートは、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。ITエンジニアだけでなく学生や一般社会人を意識したITの基礎知識を問う試験。ネットワーク、データベース、情報セキュリティといった知識が必要です。IT化社会が進む中で知っておきたい基礎知識。

2.基本情報技術者
基本情報技術者は、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。ネットワーク、データベース、セキュリティ、プログラミング、マネジメント等試験範囲が多岐にわたる、ITエンジニア向けの最も有名な資格です。2000年度までは、第二種情報処理技術者という名称。

3.応用情報技術者
応用情報技術者は、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。高度なIT技術者として基本情報技術者の次に取得したい資格です。以前は、第一種情報処理技術者という名称。

4.ITストラテジスト
ITストラテジストは、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。ITスキルよりも経営的思考能力が問われる内容。ITに係る企業戦略の企画、提案、推進力が必要です。

5.ネットワークスペシャリスト
ネットワークスペシャリストは、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。情報通信ネットワークの設計、開発、運用、保守についての知識が必要。

6.データベーススペシャリスト
データベーススペシャリストは、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。情報システムの設計、開発、運用、保守についての知識が必要。データベースエンジニアやインフラエンジニアの人におすすめです。

7.プロジェクトマネージャー
プロジェクトマネージャーは、経済産業大臣が定めた情報処理技術者試験の一区分。プロジェクトの企画、予算、納期、品質管理等における一連のプロジェクト責任者。スキルとしては、実践能力、マネージメント能力が問われる情報処理技術者試験の中でも最難関といわれています。

まとめ

ITエンジニアのスキルが求められる中で、さまざまな資格を紹介してきましたが、転職へ向けて自身に合った分野の資格取得を目指してみてはいかがでしょうか。気をつけたいのは、資格や試験の名称も国や企業の方針、再編等による内容変更も少なくないため、試験勉強を始める前に資格の名称や内容などを確認することをおすすめします。

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